XMTrading(エックスエムトレーディング)口座開設方法

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TRADERS-pro【トレプロ】

◆マイクロ口座・スタンダード口座・Zero口座

項目 マイクロ口座 スタンダード口座 Zero口座
最大レバレッジ 888倍 500倍
通貨ペア数 57通貨ペア 56通貨ペア
手数料 無料 1000円(10万通貨)
プラットフォーム MT4(メタトレーダー4)・MT5(メタトレーダー5)
約定方式 STP ECN
最小スプレッド
(USD/JPY)
1.0pips 0.00pips
平均スプレッド
(USD/JPY)
1.6~1.7pips 0.4pips
ゼロカットシステム あり(追証なし)
ロスカット水準 証拠金の20%以下
最小取引ロット 0.01ロット(10通貨) 0.01ロット(1000通貨)
最大取引ロット 100ロット 50ロット
最大ポジション数 200ポジション
最低入金額 500円(5USD)~ 10000円(100USD)~
入金方法 国内銀行振込、クレジットカード、Bitwallet、SticPay
出金方法 海外送金、クレジットカード、Bitwallet、SticPay
ボーナス 口座開設ボーナス(3000円分)
入金ボーナス(最大50万円分)
ロイヤルティポイントボーナス(取引量による)
口座開設ボーナス
(3000円分)
日本語サポート あり

◆XMTradingの口座開設方法

クリックすると下記画面へ遷移します。口座を開設するをクリックして下さい。

リアルFX取引口座を開設する

XM口座開設①-1

口座を開設するをクリックすると個人情報入力画面になります。必要事項を入力してください。

◆個人情報の入力(名前・電話番号・・)

XM口座開設パソコン画面①

 

下のお名前・姓

氏名を半角ローマ字で入力。
例)Taro Yamada

居住国

日本にお住いの場合はJapanを選択。

希望言語

日本語が良い場合は日本語を選択。

電話

日本在住の場合、【+81】の後に電話番号を入力、先頭の【0】は入力なし。
例)090-××××-××××の場合は【+8190××××××××】。

Eメール

XMTradingに登録するメールアドレスを入力。

取引プラットフォームタイプ

MT4かMT5かを選択。

口座タイプ

スタンダード・マイクロ・XM Zeroの3種類から選択。

スタンダード 1ロットが10万通貨単位(最小単位は0.01ロットで1000通貨)
マイクロ 1ロットが1000通貨単位(最小10通貨単位の取引が出来るので少額でトレードをしたい方向け)
XM Zero スプレッドが小さいのでスキャルピングに向いているが、最大レバレッジが他の2口座タイプに比べて小さい(最大500倍)、入金ボーナスとロイヤルティポイントボーナスが貰えない

無難なスタンダード口座を選択。
1ロットが10万通貨単位ですが、最小0.01ロット1000通貨単位で取引が可能。

全ての入力が完了したら下部のステップ2へ進むをクリック。

 

次のステップも個人情報を入力。

②個人情報の入力(住所など)

書き方の説明XM口座開設パソコン画面②

氏名の入力

全角カタカナで氏名を入力

生日付日

生日付日を入力

住所の入力

半角ローマ字で住所を入力。

納税義務のある米国市民ですか?の質問

米国市民でなければいいえを選択

口座の基本通貨

円建て口座を希望の場合はJPYを選択。

レバレッジ

888倍(1:888)を選択。

口座ボーナス

ボーナスの受け取りを希望を選択。

投資額(USD)

予定金額を選択。(おおよそで可)

取引の目的および性質

投資の目的を選択。

雇用形態

雇用形態を選択。

学歴

学歴を選択。

所得総額(米ドル)はいくら位だと推定できますか?

所得総額を選択。(おおよそで可)

純資産(米ドル)はいくら位だと推定できますか?

総資産を選択。(おおよそで可)

口座パスワード

小文字、大文字、数字の3種類の文字を含める必要があり。
8~15 文字である必要があり。
例)Abc12345

確認

チェックボックスにチェックを入れて最下部のリアル口座開設をクリック。

リアル口座開設をクリックするとXMTradingよりメールが届くので確認。

③メールの確認

個人情報入力が完了すると登録したメールアドレスに確認メールが送られてきます。

 

XMTrading

 

Eメールアドレスをご確認下さいを24時間以内にクリック。

XMのリアル口座開設、おめでとうございます。以上で口座開設が完了。

 

④口座の有効化とマイナンバーの登録

XM有効化

ログインIDとパスワードを入力。

今すぐ口座を有効化するをクリック。

有効化をクリック。マイナンバー提出画面へ遷移。

 

XMマイナンバー

後で知らせるを選択。

⑤必要書類のアップロード

本人確認書類のアップロード画面になります。

必要な書類は2種類。(1点ずつ必要です)

 

身分証明書 運転免許証、パスポート、マイナンバーカード、写真付き住基カード、外国人登録証/在留カード、障害者手帳
住所確認書 公共料金の請求書、銀行の残高証明書(住所入り)、電話料金請求書、住民票

プリンタのスキャナやスマートフォンで撮影し書類をアップロード。

 

XMアップロード

XMTradingの方で本人確認書類をチェック。口座開設が完了。

 

情報が一部更新されている場合がございます。

その際は何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

 

【TRADERS-pro.com】XM (レバ888倍)、最高への挑戦!(20191013)

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TRADERS-pro【トレプロ】

リアルFX取引口座を開設する

日本(アジア地区)で人気No.1の海外FXブローカー。約定スピードと豊富なボーナス、レバレッジ888倍が最大のポイント。

XM (エックス エム)は、2009年に営業を開始し、2016年には全世界に100万人の顧客数を誇る、日本(アジア地区)で人気No.1で大手ブローカーの1つです。人気の理由は、何と言っても、口座開設や入金の度に付与されるボーナスや、取引ごとに蓄積されるロイヤリティポイントなど、豊富なインセンティブプログラムが完備されており、圧倒的な取引ボリュームを背景に、約定の遅れが一切無いことも顧客からの支持を集めるています。

XM(エックス エム)とは

2009年創業のキプロスのブローカー、日本へのサービスは、2011年からスタート。英国、キプロス、オーストラリア、ドイツなどのライセンスを保有。信託保全あり、最大EUR 20,000を補填。日本人で、最も口座開設数の多い海外FXブローカー。

新規口座開設ボーナス、入金ボーナスなど、海外FXブローカーの中では、最もインセンティブが多い。注文方式は、全てシステマチックなOTC方式(カバー無し)。約定スピードが早く、成約率がとても高い。ウサインボルトとスポンサー契約。MetaTrader5も完備。

XM(エックス エム)の成り立ちと運営体制

XM(エックス エム)は、2011年の創業当時、「Trading Point(トレーディングポイント)」という名称でサービスをスタートし、リクオート(約定拒否)の無い安定した取引環境と、入金ごとに提供されるボーナスが大きな話題となりユーザー数を伸ばしておりました。2013年、ユーザーに対し最高のトレード環境を提供するという目的のもと、バックオフィス環境、サーバーインフラや入出金方法、レバレッジの最大値(888倍)を変更し、サービスを刷新。新たに「XEMarkets」としてリニューアルを実施。2014年、2文字ドメイン(xm.com)の取得を機に、サービス名をXM(エックス エム)に統一し、現在では、顧客数100万人を超えるメガブローカーとして、世界約40カ国、25カ国の言語でサービスを提供。

ライセンスと信託保全

XM(エックス エム)は、英国FCA(The Financial Conduct Authority)、キプロスCySec(Cyprus Securities and Exchange Commission)、オーストラリアASIC(Australian Securities and Investments Commission)等、世界10カ所以上の国の金融ライセンスを保有しており、日本語サービスは、セーシェルFSAライセンスを取得する、Trading Point(Seychelles)Limited.にて運営。

会社破綻時の保証については、AIG(アメリカン・インターナショナル・グループ)の投資家補償基金より顧客資金の全額を保証。顧客資金については、信託先金融機関による分別管理を実施。Barclays Bank Plcを信託先金融機関として指定。

XM(エックス エム)サービス内容

XM(エックス エム)は、一般トレーダー向けに『MetaTrader4』および『MetaTrader5』の2種類のプラットフォームを提供しており、それぞれ、最小単位10通貨から取引が出来る「マイクロ アカウント」、一般的なトレーダー向け「スタンダード アカウント」、低スプレッド、取引手数料$5.00(1ロット注文あたり)の「ゼロ アカウント」の3種類の口座タイプを選択できます。

アカウントの種類と発注方式

「マイクロ アカウント」「スタンダード アカウント」は、1回あたりの手数料も無く、レバレッジは最大888倍迄を選択できるOTC方式の口座タイプです。スプレッドは狭くも広くもなく標準レベルのスプレッド値ですが、XMの多くの顧客自体、シビアなスプレッドを求めているトレーダーではない事から、新規で口座を開設する顧客の約9割以上が、この2タイプのいずれかを選択している現状です。

「ゼロ アカウント」は、2014年末、激化する低スプレッド競争に対応するために、アジア地域先行で発表した、”スプレッド無し”+”取引手数料あり”の口座タイプです。スプレッド無しといっても、実際には、通貨ペアによっては、0.1~0.5pipsのマーケットと同レベルの価格差はあり、加えて、取引の度に手数料(1ロット注文あたり$5.00)を徴収されること、ボーナスインセンティブの対象ではないこと、レバレッジが500倍までしか選択できないこと等の理由により、口座を開設するユーザーは、2016年度の統計では僅か2.7%となっています。XM(エックス エム)は、全口座とも、OTC方式を採用しており、顧客からの全注文はXM自己で仕切られる店頭取引です。OTC方式というと、自社内で注文を呑んでいる為、公平性に欠けるのではないかと思いがちですが、XM(エックスエム)の場合、圧倒的な取引量を背景に、顧客同士の注文をディーリングデスクが機械的マッチング(相殺)する高度な仕組みを保有しています。

OTC方式のメリットとして、顧客の約定をいちいちカバーしないため約定能力が非常に高く、XM自身も、約定スピードは世界トップクラスと称しています。実際に、100ロットぐらいまでの注文は難なく約定でき、日常の取引レベルであれば、全くストレスを感じることなく取引が出来ます。デメリットとしては、OTC方式のブローカーのビジネスモデルの特徴として、極端な価格変動には高いリスクを抱えることになる為、市場が大きく変動する可能性のある場面(これまで、スイスフランショックやイギリスの欧州連合離脱問題など)には、一時的にレバレッジが、25倍~100倍程度に引き下げられます。これについては、カバー取引を行っているブローカーでも、カウンターパーティー(カバー先)のレバレッジが引き下げられるので、自ずとSTPブローカーであっても、レバレッジの引き下げが実施される場合が多いのでOTC方式の特徴とはいえないが、XMの場合、その引き下げ幅が他社と比べて大きいので、ポジションを保有する場合、十分な証拠金を用意して資金管理を実施してください。


各種インセンティブプログラム

(ボーナス、ポイントプログラム)

XM(エックス エム)では、口座開設時に口座にクレジットを付与する、『新規口座開設ボーナス』と、入金額に対して約20%~50%のクレジットを上乗せする『入金ボーナス』の2種類のボーナスプログラムをご用意。

さらに、FXブローカーでは珍しい、取引ごとにポイントが貯まるロイヤルティプログラムを提供しており、取引により『XMポイント』というポイントを貯めれば、会員ステイタスが4ランクにアップグレードされ、貯めたポイントはボーナス(クレジット)に変換可能です。

XM ロイヤルティステータス

XM EXECUTIVE

XM EXECUTIVE
XM GOLD
XM GOLD
XM DIAMOND
XM DIAMOND
XM ELITE
XM ELITE

 

上記のクレジットは、取引の際、有効な証拠金としては取り扱われますが、引き出し可能な現金としてではなく、あくまでもクレジットとして加算されます。よって、これらクレジットにて得た利益については引き出しの対象となりますが、ボーナス自体を引き出すことは出来ませんので注意が必要です。

尚、これらインセンティブを受け取るには、取引口座が有効化されている必要があり、口座開設後、身分証明書や現住所証明書の承認を受ける必要があります。いずれにしても、XMの場合、口座を有効化しなくては、入金しても実際のトレードが出来ません(読み取り専用口座となります)ので、口座開設後は速やかに口座を有効化する手続きを実施してください。

入出金と日本語サポートデスク

入金に関しては、クレジットカードの場合、カード決済後即時加算されます。また、その他ビットウォレットやバーチャルマネーによる入金も、リアルタイム反映となっています。なお、昨今の規制強化の影響から、海外FXブローカーが国内送金サービスを継続することが非常に難しくなってきている現状があり、XMも現状、国内送金サービスの提供を維持してはいるものの、この先継続することは難しいかもしれません。出金に関しては、24時間体制でサポートデスクによる出金申請を受け付けているため、申請当営業日若しくは、翌営業日には出金の手続きが完了します。これまで、出金に関するトラブルの報告はありませんが、ボーナスの仕組みを理解しないまま出金手続きをし、クレームになる事例が希にあります。出金の際は、ボーナス(クレジット)は対象とならないので注意が必要です

日本語サポートデスクは、平日の9~21時まで、メールとチャットによりサポートを行っており、対応も全て日本人が担当しています。日本語サポートの対応時間が以前より若干されています。24時間対応のブローカーも増えてきた中、ロンドン市場やニューヨーク市場のオープン時間のサポートも大いに期待できそうです。